こんにちは。予知能力と透視能力を持つ鈴宮ゆめにゃ((@suzumiyayumenya))です。
ゆめにゃは超能力持ちであることを自覚する前から予知能力を使っていました。
自分が超能力を持っていることに気付いたのは最近ですが、小学生の頃から無意識に予知の練習をしていたな……と気付いたので、その方法を公開します。
あなたも超能力者になれるかも?
超能力をまだお持ちでない方向け
今回の記事は予知や透視能力の鍛え方ですが、下記の記事では超能力を引き出す方法が書かれています。
まだ能力に目覚めていない方は、こちらを先に読むことを強く推奨します。
予知能力を鍛える方法:じゃんけん
ぶっちゃけ、小学生の頃から自分がどの手を出せば良いか分かったので、ゆめにゃのじゃんけんの勝率は高いです。
ゆめにゃの予知能力は察知系なので、勝手に頭に浮かんできます→予知と透視の違いを超能力者の生の感覚で解説【今を見る・未来を知る】 (sakurabako.com)
しかし、察知できないときも無理やり予知をひねりだして、なんとか頑張ることがありました。
一番頑張っていたのは、めざましテレビの「めざましじゃんけん」で勝つこと……!!
普段は予知できますが、たまに察知できないときは頑張ってました。
大体勝てて、たま~にミスって「出すと負ける手」を予知して負けることも。
今思えば、それを数年続けていたのが予知能力の練習になっていたのでしょう。
最近は勝率や確率など余計な情報に目もくれず、2択や3択の問題の答えをあてる特訓を自発的にしています。

いっしょうけんめい考えた理屈より、予知の方が良い結果出してくれるから……。
ただし、”考えないこと”を幼なじみに怒られました→「お前は超能力に頼りきりだから視野が狭い」と一般人に諭された話 (sakurabako.com)
透視能力を鍛える方法:おはしの色揃え
鈴宮家では家族で色違いのおはしを使っています。
食器を洗った後に立てかける場所におはしを入れると、持ち手の色だけが見えません。
そんなときに
「今日は紫を使おう……」
「緑色を引く!」
など決めてから、色を確認しないで同じ色のおはしを取り出すことをしています。
1膳掴むことは少なく、大抵1本ずつ取り出し、2回同じ色のおはしをあてるのです。
たまに2本同時に「これが○色だ~!」と掴むこともありますが……。
同じ色の1膳を取り出すこと(何色かは定めていない)を無意識にしていて

わたしおはし取り出すときに色見てなくない?
と気付いてからは、「あの色のおはしをあてる」と意識的に行っています。
【超能力の本質】合理的な判断よりカンを信じる
「じゃんけんやおはしなんて運次第じゃない!?」
そんな声が聞こえてきそうなので、本質的なお話をしましょう。
未来予知をするということは、目先の利益より後先の好調(トータルでプラスになる状況)を引き寄せること。
「今これをしたら不利だけどカンがそうしろって囁くなら……」
と、自分自身の心の声を信じることが大切です。
ゆめにゃも、予知に納得できないがゆえに逆らって得を逃したことが何度もあります……。
逆に言えば、不安を感じながらも予知に体を委ねる経験を重ねることで、予知能力が身に付くのでしょう。
超能力の鍛え方ーまとめー
今回は、超能力を持つゆめにゃが日常的に行っていた超能力の鍛え方(活かし方?)をご紹介しました。
今超能力者として活動しているゆめにゃが、過去に無意識にしていた行動をまとめたので、使っているアイテムは日常に溶け込んだものです。
日本人なら色違いのおはしをそろえたり、じゃんけんをするのは容易でしょう。
「超能力を身につけたい」と練習するなら、トランプのカードを練習に使うと雰囲気があってモチベーションアップになりそうですよね。
超能力者になりたいなら、食べ物も考える必要がありそうです→【超能力者になりたいなら】甘いものは敵!?ケーキは第六感の妨害をする? (sakurabako.com)
超能力を持っていても、漫画やドラマと違って国家で存在が認められていないので、超能力の活用もこうした日常的なものに限られます。
犯罪者予備軍扱いされたくないし、目立つつもりはないけど……。
こういう考えも、ある意味超能力者のリアルですね。
コメント